価格: 1500円+税
発行日: 1999年11月
発行元: 第三書館
『システムとしての創価学会=公明党』の続編。 もともと1冊の本としてまとめるつもりが、ボリュームが増えたために、2分冊にしたものです。創価学会の謀略組織や、官庁やマスコミに浸透する「総体革命」の実態、さらにはマスコミに批判記事が出ないようにするための裏工作の数々など、まさに闇の「シンジケート」の側面にスポットを当てています。